2017年03月07日

ASKA「東日本大震災の時に被災地にAKBが元気の泉のように現れ思った、『この国に、この時に、AKB48がいてくれて良かった。』」

1: 47の素敵な(東京都)@\(^o^)/(ワッチョイ d94e-NqFr) 2017/03/07(火) 07:29:47.54 ID:bcxTdqID0.net

歌手のASKA(59)が6日、自身のブログを「アイドル。」のタイトルで更新。被災地の復興支援活動を続ける「AKB48」を絶賛した。

冒頭で「アイドル。好きですよ。僕は。世の中には、なくてはならないものだと思っています。時代の象徴として、常にアイドルがいます」とつづったASKA。
続けて「アイドルとミュージシャンに線を引いて、ミュージシャンを『本物』と、呼ぶ傾向が常識となっていますが、『アイドルには勝てないなぁ…。』と、いう気持ちがいつもあります」と告白した。

そんなことを強く感じたのが、東日本大震災の時だったという。

「僕は、常々ステージでも語ってきましたが、あのとき僕は、動けなくなってしまったんです。この国の誰もが、同じことを考えていました。
『自分にできることは、何かないだろうか…。』この国が、紛れもなくひとつになった瞬間でした。そんな時、被災地の、とある体育館に、『AKB48』が、現れたんですね」
AKB48グループは2011年3月の震災直後に「誰かのために」プロジェクトを発足。同年5月の岩手・大槌町、山田町を皮切りに、今年も含め60回以上にわたって無料ライブや握手会を開催してきた。

「沈みかえっていたこの国に、元気の泉のように現れました。あの時、被災者となっていた、小、中、高生の顔は忘れません。
本物と呼ばれている、どのミュージシャンにもできないことを、一瞬にしてやってのけました。本当に、思いましたねぇ。『この国に、この時に、AKB48がいてくれて良かった。』」

最後は「世の中を喜ばせるのに、アイドルもミュージシャンもありません。そこに居る人を幸せな気持ちにする。そんな音楽を作っていきたいなと思っています。
だって、Beatlesは、世界中のアイドルですから」と締めくくった。
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/659615/


2: 47の素敵な(芋)@\(^o^)/ (エーイモ SE73-ukYg) 2017/03/07(火) 07:33:19.36 ID:AOhCLqNeE.net

中途半端な自称音楽通が叩いてるだけで、
実際はプロでもAKBフリーク多いしな


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1488839387/
posted by まだおっち at 15:20 | Comment(0) | AKB48グループ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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