2017年03月27日

小嶋陽菜卒業で振り返る元AKBの明と暗 篠田麻里子、高橋みなみ、板野友美らは今

1: 大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 11:50:26.20 ID:CAP_USER9.net

AbemaTIMES 3/25(土) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00010004-abema-ent

アイドルグループ「AKB48」の最年長メンバーで、2005年にAKB48の初期メンバーとして加入以来何度も「神7」入りを果たすなど、10年以上に渡ってグループを牽引してきた“こじはる”こと小嶋陽菜(28)。昨年のAKB48選抜総選挙で卒業を発表し、2月22日には国立代々木競技場第一体育館で卒業コンサート「こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜」を開催しており、4月19日の自身29歳となる誕生日にグループから卒業する。

 小嶋は、卒業後について「のんびりしたい」と充電を示唆しているが、「自分の時間ができると思っているので、柔術を習ってみたい。ダンスをしなくなるので、何か始めたいなと思って…」と今後について話し、「素敵な出会いがあれば、いつでも恋愛はしてみたいです」とコメントしている。

 2006年のグループ結成以来、11年間の歴史の中でAKB48を卒業・辞退・解雇・移籍になったメンバーは総勢200人以上にのぼる。AKB在籍時には中心メンバーとして活躍したメンバーの中には、ソロ活動が順調なメンバーもいれば、メディアから全く姿を消したメンバーもおり、卒業後の活躍に大きく明暗が分かれている。

 2014年6月に卒業した大島優子(28)は、卒業後からドラマや映画に主演したり、NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』に出演したりと破格の扱いを受けていたが、いずれも評判は芳しくなかった。しかし、最近になって演技力がさらに成長していると評価を上げており、ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)では、ストーリーにはなくてはならない役柄を演じている。現場では「ポイントを掴むのが上手い」と評判も良く、「最初、大島優子だと気づかなかったくらい役にハマってる」「地味さがエロい」などと視聴者からの絶賛の声も集まっている。

 AKB48時代は大島優子のライバルで、2012年8月に卒業した前田敦子(25)も当初は映画やドラマで「正統派ヒロイン」に起用されがちで個性が活かせなかったが、主演映画『もらとりあむタマ子』でグータラな干物女をリアルに演じたことで評価が一変。染谷将太と初共演を果たした『さよなら歌舞伎町』も大ヒットして評価されている。女優としての活動は安定してきた前田だが、これまで尾上松也、山本裕典、佐藤健などとの熱愛が噂され、1月にもロックバンド・RADWIMPSのボーカル・野田洋次郎との交際が報じられるなど恋愛体質の面が仕事に支障をきたすのではないか、と心配する声もあがっている。


続きを読む
posted by まだおっち at 15:42 | Comment(0) | AKB48グループ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

衛藤美彩「昔の私をもう封印しなくてもいいんだ」 初写真集で「ミスマガジン2011」GPの過去との葛藤告白

1: ジョーカーマン ★@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 13:06:18.40 ID:CAP_USER9.net

乃木坂46衛藤美彩(24)が初の写真集を発売することが明らかとなり、衛藤は24日に自身のブログで心境を寄せた。
乃木坂46に加入する前に講談社の「ミスマガジン2011」でグランプリを受賞していた自身とグループでの活動に葛藤を抱えていたことを明かし、
「昔の私をもう封印しなくてもいいんだ」などと素直な喜びを伝えている。

写真集を出すことを告げられたのは昨年だったという衛藤。
自身のバースデーライブの後、1週間をかけてオーストラリアのシドニーで撮影がおこなわれたという。

衛藤は「どうにかファンの方にバレないようにモバメを送るのが少し大変でもあり 楽しみでもありました。笑」とその時の心境を明かしたうえで、
「“乃木坂46の衛藤美彩”として初めての写真集を出すこと。ここまでの道のりを考えた時に、聞いて頂きたい私の気持ちを話させてください」とメッセージを伝えて行く。

写真集の出版元である講談社は、衛藤ら乃木坂メンバーのグラビアを掲載する機会の多い「ヤングマガジン」「週刊少年マガジン」などの発行元でもある。

衛藤は「今ではもう知っている方も多いと思いますが、講談社さんには乃木坂46に加入する前からお世話になっていて、私はミスマガジン2011のグランプリを受賞しています」と過去に触れ、乃木坂46のオーディションはその後におこなわれたことを綴った。

まだ始まったばかりの乃木坂46を「まだ何も色のついていないグループ」と表現する衛藤は、
「私からしてみればまだまだ何にも染まっていないみんなと同じ気持ちでいたのですが、周りからの見え方はやはり違いました」と″ミスマガジン″としての見られ方に戸惑う気持ちもあったという。

それでも乃木坂46の衛藤として認めて欲しいとの気持ちを高め、「ミスマガを封印する気持ちで頑張ろうと、覚悟を決めました」とし、
乃木坂46のメンバーとして活動してきた6年にこめた決意を明かした。

そして、今回、講談社から乃木坂46衛藤として写真集を出版することになり、
「全部無駄じゃなかったんだ、全部繋がってるんだ、やっと 昔の私をもう封印しなくてもいいんだって認めてもらえたような気がしました!」と受け止め、
自身が抱えた葛藤から解放される喜びを率直な言葉で表現している。

写真集の中身は「皆さんびっくりすると思います 何にびっくりするかは見てのお楽しみです」と告げながら、
大胆ショットを含めて「良い意味で皆さんの期待を裏切ると思います」と自信作に仕上がったことを報告。

そして、写真集のアザーカットである泡風呂につかった自身のセクシーショットも公開。
「私の6年間の色んな想いが詰まった今回の写真集、沢山の人に見てもらえますように」との願望を綴り、ブログを締めくくっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00010005-musicv-ent

“乃木坂46の衛藤美彩”として初写真集 先行カット公開
http://storage.mantan-web.jp/images/2017/03/23/20170323dog00m200044000c/002_size10.jpg
http://storage.mantan-web.jp/images/2017/03/23/20170323dog00m200044000c/001_size10.jpg
乃木坂46 衛藤美彩
http://pbs.twimg.com/media/CX1Hb7HUQAAdwl9.jpg
http://pbs.twimg.com/media/C63T_NpVoAA8yHt.jpg
http://pbs.twimg.com/media/C64aEdMVsAEUdYs.jpg


続きを読む
posted by まだおっち at 15:41 | Comment(0) | 坂道グループ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川栄李奈「絶対死にたくない」 入山杏奈「一人になるくらいなら先に死にたい」

1: 47の素敵な(玉音放送 typeR)@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 02:59:26.84 .net

あの状況を体験したふたりの深い話


続きを読む
posted by まだおっち at 15:00 | Comment(0) | 入山杏奈 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする